Macpac カウリクラシック
こんにちは
Cramet
イオンモール浜松志都呂店
です
タフに使えて機能的
ニュージーランド生まれのアウトドアメーカー‘‘macpac``
人気アイテム‘‘カウリクラシック‘‘から
新色が入荷致しましたのでご紹介致します。
ブラック
チャコール
フラックス
Macpac
カウリクラシック
‘‘カウリクラシック‘‘は
macpacの定番バックパック(リュック)として人気の「カウリ」の
誕生当時の面影を残しつつ、背負いやすさを両立させた復刻モデルです。
macpacの代表的な素材「AZTEC®(アズテック)」
「AZTEC®(アズテック)」は、コットンとポリエステルを混紡したハイブリッド素材です。
専用の織機で高密度に生地を織り上げた後、防水液に浸す工程を経て作られます。
高い耐久性と耐水性
そして味わい深い生地が魅力的です。
荷室へのアクセスが容易なパネルローディング型で、
フロントにはオーガナイザー付きファスナーポケットを装備。
サイドには、ボトルや傘、ポールなどを収納するポケットを配備。
使えば使うほど風合いが増すアズテック®ならではの素材感は、
長年使い続ける楽しみを持ちながら、
トレッキングから日常使いから幅広く活用し続けられます。
アウトドアをする機会の増える今だからこそお勧めしたいアイテムです。
Price:17,600(税込み)
Color:ブラック、チャコール、フラックス
Size:30リットル
Cramet WEB STORE オープンしております。
こちらをクリック↓↓
↑
Cramet 志都呂QRcodesouce
↑
確認
↑ opsu B QRcode
ブラック
チャコール
フラックス
Macpac
カウリクラシック
‘‘カウリクラシック‘‘は
macpacの定番バックパック(リュック)として人気の「カウリ」の
誕生当時の面影を残しつつ、背負いやすさを両立させた復刻モデルです。
macpacの代表的な素材「AZTEC®(アズテック)」
「AZTEC®(アズテック)」は、コットンとポリエステルを混紡したハイブリッド素材です。
専用の織機で高密度に生地を織り上げた後、防水液に浸す工程を経て作られます。
高い耐久性と耐水性
そして味わい深い生地が魅力的です。
荷室へのアクセスが容易なパネルローディング型で、
フロントにはオーガナイザー付きファスナーポケットを装備。
サイドには、ボトルや傘、ポールなどを収納するポケットを配備。
使えば使うほど風合いが増すアズテック®ならではの素材感は、
長年使い続ける楽しみを持ちながら、
トレッキングから日常使いから幅広く活用し続けられます。
アウトドアをする機会の増える今だからこそお勧めしたいアイテムです。
Price:17,600(税込み)
Color:ブラック、チャコール、フラックス
Size:30リットル
Cramet WEB STORE オープンしております。
こちらをクリック↓↓
↑
Cramet 志都呂QRcodesouce
↑
確認
↑ opsu B QRcode
macpac / Lite Alp XL ライトアルプXL(30L)
Price:13,000 yen + Tax
Color:タソック、ブラック
ワンデイのトレッキングからタウンユースまで幅広く使いやすい、クラシカルなティアドロップデザインのデイパックです
素材は、高密で編み込んだ強度の高いアズテック® HC 12オンスを採用。
マックパック独自の素材で、しっかり感と軽量さを併せ持つ、独特なファブリックです。
使い込むごとに、風合いが増していく魅力もあります。
30Lの容量を持ち、大きく開閉するパネルローディング型で、
A4サイズのファイルや大型の書籍も楽に収納できます
macpacはニュージーランドのブランドですが、
本国では、スクールバッグとして使われているとか、、
そういった背景が垣間見えるところにも、魅力を感じますね
両サイドにはボトルポケット。
フロントには小物の出し入れがしやすい大型のファスナーポケット。
使いやすさも
Cramet系列では、ここ何シーズンか、macpacを数多くの方にご提案させていただき、共感していただています。
様々なブランドを扱っているおかげで、お客様によって気に入るものは十人十色。
それは当たり前で、だからこそ、いろんなセレクトをしているわけですが、
macpacだけは、
お客様の系統問わず選んでいただいているように感じています。
不思議なブランドです。
デザインなのか、素材感なのか。
でも「なんかいい」って思ってもらえたら、
それは立派な選ぶ理由なので、
是非店頭でお確かめくださいね
今回はこちらのバックパックのご紹介でしたが、
他の種類も入荷しています。
またブログや、インスタグラムで紹介していきます
ぜひこちらもフォローお願い致します。
カラー(スレート)
容量も7リットルと、やや大きめのウエストバッグです。
カラー(タソック)
カラー(スレート)
カラー(タソック)
たすき掛けにしやすいように、ベルトはやや長め、幅も38ミリと太め。
本体サイズは、W 44×D 14×H 17(cm)
幅約44センチ、ファスナー部は約32センチ。
かなり長めのファスナーが特長です。
中は、1気室のみで、無駄のないシンプルな構造。
内側には、メッシュポケットを装備しています。
カラー(ブラック)
優れた強度と防水性を持ち、使えば使うほど風合いが増すAZTEC(アズテック)という生地を使用しています。
30年近く前に、マックパックにより開発されたAZTEC(アズテック)。
中でもECO AZTEC (エコアズテック)は、耐久性を持つポリエステルにオーガニックコットンをブレンドし、生地の段階で特殊なワックスに浸して、繊維の一本一本に防水液を浸透させて耐水性を確保しています。
自然繊維のコットンは雨が降ってパックが濡れると化学繊維にない特性で膨張します。
膨張することによって素材感を密にしたり、縫い穴を塞ぐことによって内部への水の侵入を防いでいるのです。
この効果は、自然現象なので長期的な使用によって劣化することなく半永久的に持続します。
加えて、エコアズテックならではの、レトロな発色と風合いの良さが魅力です。
ぜひ店頭でお確かめください。
macpacは1973年、ニュージーランドのクライストチャーチで生まれました。マックパックのロゴの山は、もちろん、ニュージーランドのシンボル、Mt. Cook(マウントクック)。中学時代の英語の教科書に出てきませんでしたか?
当時19歳だった、Bruce McIntyre(ブルース・マッキンタイヤ)という山登りが好きな少年が自宅の倉庫でバッグを作り始めたのが始まりです。
1983年には、約100人のスタッフをかかえる会社にまで成長しました。
頑丈で、シンプル。経年劣化の少ない素材、縫製方法、デザインを模索し、長期間の使用を可能にしました。
昔から、ニュージーランドをワーキングホリデーで旅する間、現地でマックパック に魅せられる若者が多かったと聞きます。ザックからウェアまでマックパックブランドで固める人を指して、"マックパッカー"と呼んでいたとか。
日本での展開は1996年から。これはアメリカで展開を始める約10年前のこと。何だかうれしいですね。
左から(タソック)、(ブラック)、(スレート)
マックパックは、多くの製品に、30年近く前に開発されたAZTEC(アズテック)という生地を使用しています。
中でもサッチモに使われる、ECO AZTEC (エコアズテック)は、耐久性を持つポリエステルにオーガニックコットンをブレンドし、生地の段階で特殊なワックスに浸して、繊維の一本一本に防水液を浸透させて耐水性を確保しています。
自然繊維のコットンは雨が降ってパックが濡れると化学繊維にない特性で膨張します。
膨張することによって素材感を密にしたり、縫い穴を塞ぐことによって内部への水の侵入を防いでいるのです。
この効果は、自然現象なので長期的な使用によって劣化することなく半永久的に持続します。
加えて、エコアズテックならではの、レトロな発色と風合いの良さが魅力です。
内部にはメッシュポケットがあり、その中にキークリップがを付いています。
ショルダーストラップは調節可能です。

MEN
WOMEN