HOUDINI(フーディニ) C9 HOUDI(シーナインフーディ)
2017.11.25
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HOUDINI
こんにちは
opus B
イオンモール浜松志都呂店
です。
本日は、スウェーデンのアウトドアブランド、HOUDINI(フーディニ)から
ポーラーテック社のPolartec® Alphaを中綿に使用した新しい
アウターをご紹介します。
HOUDINI
C9 HOUDI(シーナイン フーディ)
HOUDINI(フーディニ)の代表的なモデルといえばPOWER HOUDI(パワーフーディ)ですが、
C9(シーナイン)と名づけられたこちらは、ダウンにもフリースにもない使い勝手。
C9は、「中綿ジャケット」といった呼び方もされる化繊ジャケットです。
では、化繊ジャケットって、どんなメリットがあるのかと言いますと…、
「通気性がありムレにくい」
「水に強く、洗濯しやすいのでケアが簡単」
「耐久性がある」
などなど。
あまり羽毛量が多くない薄手のダウンに比べると、化繊ジャケットの方が暖かいケースもしばしばです。
「保温力もあり、水にも強く、動いていても着続けられる」のが最大の特徴です
見るからにやわらかそうですが、手触りがとてもよくソフトな着心地です。
部位によって生地を使い分けているのも、もう一つの特徴。
引き裂きに強い耐久性のある C9 Ripstop™(シーナインリップストップ)を胸、肩、肘部分に使用し、吸湿性が高く、防風性のある Diffusion Stretch™(ディフュージョンストレッチ)を表面と裏地に使用しています。
中綿に使ったPolartec Alpha(ポーラーテックアルファ)は、従来の化繊綿よりも2倍の通気性と1.5倍の速乾性を備えていると言われる画期的な新素材。C9 HOUDIは、その中綿のポテンシャルを最大限に引き出し、冬のミドルレイヤーや秋のアウターに最適な一枚に仕上げてあります
保温性を高めるための高めの襟。
タイトなフードはぴったりフィットし、冷気から守ってくれます。
フロントはダブルジッパー仕様で体温調節もしやすく、
保温性と通気性を兼ね備えた暖かくて蒸れにくい化繊ジャケットなのです。
濡れにも強いから、天候の変わりやすい時期にも心強い機能性ですね。
ミドルレイヤーやアウターなど、状況に応じて着こなし方を変えられる柔軟性があり、寒い時期には一枚持っていたいウェアです。
HOUDINI
C9 HOUDI
重量:約448グラム
カラー:True Black(ブラック)、Rebel Red(レッド)、Big Bang Blue(ブルー)
32,000円+税
ぜひ店頭で、着心地を確かめてください
アウターをご紹介します。
HOUDINI
C9 HOUDI(シーナイン フーディ)
HOUDINI(フーディニ)の代表的なモデルといえばPOWER HOUDI(パワーフーディ)ですが、
C9(シーナイン)と名づけられたこちらは、ダウンにもフリースにもない使い勝手。
C9は、「中綿ジャケット」といった呼び方もされる化繊ジャケットです。
では、化繊ジャケットって、どんなメリットがあるのかと言いますと…、
「通気性がありムレにくい」
「水に強く、洗濯しやすいのでケアが簡単」
「耐久性がある」
などなど。
あまり羽毛量が多くない薄手のダウンに比べると、化繊ジャケットの方が暖かいケースもしばしばです。
「保温力もあり、水にも強く、動いていても着続けられる」のが最大の特徴です
見るからにやわらかそうですが、手触りがとてもよくソフトな着心地です。
部位によって生地を使い分けているのも、もう一つの特徴。
引き裂きに強い耐久性のある C9 Ripstop™(シーナインリップストップ)を胸、肩、肘部分に使用し、吸湿性が高く、防風性のある Diffusion Stretch™(ディフュージョンストレッチ)を表面と裏地に使用しています。
中綿に使ったPolartec Alpha(ポーラーテックアルファ)は、従来の化繊綿よりも2倍の通気性と1.5倍の速乾性を備えていると言われる画期的な新素材。C9 HOUDIは、その中綿のポテンシャルを最大限に引き出し、冬のミドルレイヤーや秋のアウターに最適な一枚に仕上げてあります
保温性を高めるための高めの襟。
タイトなフードはぴったりフィットし、冷気から守ってくれます。
フロントはダブルジッパー仕様で体温調節もしやすく、
保温性と通気性を兼ね備えた暖かくて蒸れにくい化繊ジャケットなのです。
濡れにも強いから、天候の変わりやすい時期にも心強い機能性ですね。
ミドルレイヤーやアウターなど、状況に応じて着こなし方を変えられる柔軟性があり、寒い時期には一枚持っていたいウェアです。
HOUDINI
C9 HOUDI
重量:約448グラム
カラー:True Black(ブラック)、Rebel Red(レッド)、Big Bang Blue(ブルー)
32,000円+税
ぜひ店頭で、着心地を確かめてください
(ブラウン系 BACKBEAT BROWN)
(ブルー系 BLUE ILLUSION)
(グリーン系 ABYSS GREEN)
機能性はもちろんですが、着心地やシルエットの良さで抜きん出ているのです。
ブランド哲学でもあり、頑丈さも兼ね備えていて、
10年間着続けているバックカントリースキーヤーや6年間着続けているクライマーもいるくらい、
高いクオリティで長く着続けられる…、
これがパワーフーディの魅力です。
私事ですが、毎年一枚はHOUDINIを買うと決めて3年目、
この季節、どうしてもHOUDINIに手が伸びてしまうんですよね
高く配された襟は首にフィットすることにより、保温性を保ちます。
フードにもロゴが配されています。フードと裾周りはドローコードで調整可能。
バックパックのハーネスとの干渉を防ぐ位置に配したサイドポケット。
機能的でありながら、本当にデザインがスマートなんです
サムホールは、より耐久性を高めるために生地を二重にしています。
★長めの袖口と親指を通すサムホール
体を暖める時に忘れて行けないのは、手首の保温です。手首が無防備だとそこから血行が悪くなり、体の芯も冷やしてしまいます。手首や手の甲を暖めるための長めにデザインされたこの袖口には、サムホールを装備して手先の自由度を守り細かい作業の邪魔をしません。
柔軟性が高く着心地が宵、Polartech®パワーストレッチプロを採用。4方向に伸縮性のある生地はとても弾力があり、
(フリースの概念を打ちやぶる弾力です)
重ね着がしやすいのが特徴です。
着心地と肌触りの良さでは追随を許しません。秘密は、羽毛のようなフワフワとした裏地にあります。
マイクロフリースで織られた、羽毛のような柔らかい肌触りの裏地は、保温性が高く、そして優しく体を包んでくれるのです。
いかがですか。
是非、店頭でお袖を通してみてください
が今週末入荷予定です。
opus Bでは、
(K)ブラック、(MO)ミリタリーオリーブを取り扱います。
ですね。
ついつい、HOUDINIのアウトライトフーディに手が伸びてしまいます。
私は秋に購入しましたが、今が一番活躍しています。
今日はまたまた、
ひとことで言うなら、ライトな仕様のフリース。
今ならアウターに、冬もミッドレイヤーとして使うことができます。
大げさではなく、「魔法のような肌ざわり」で皆さんを惹きつけています。
触れてみるお客様が多い!
見るからに素材が心地よさそうだからなのでしょう!
HOUDINIをこよなく愛する私は、毎年一着は買うと決めています。




こちら、HOUDINI フーディニ社のCEO(最高経営責任者)である、Eva Karlsson氏。Sustainable fashion(ファッションにおける持続可能性)について語るスウェーデン議会でのディスカッションに参加したことがニュースになっていました。「ファッションにおける持続可能性」なんて難しいですが、いかに環境に負荷をかけずに洋服を作っていくか、ファッションと環境保護をいかに両立させるか、ということだと思います
HOUDINIが大好きな私は、日本語だけでは飽き足らず、英語のサイトも読んでみましたが、
会社としての、そして商品としての受賞暦は輝かしいものです。
ほんの一部のご紹介。
素材の選択から、製造方法に至るまで、環境に配慮しているのはもちろん、
画期的な商品も続々と世に送り出しています。
例えば、コーナージャケットいう商品は、100%リサイクル可能な防水透湿素材を使用し、耐久撥水加工が施された3レイヤーのシェルジャケットですが、それが評価され、2015年に、スカンジナビア アウトドア アワードを受賞しています。
ファッションが環境に与えるインパクトを真剣に考えている企業なんですね。
Eva Karlsson氏自身も、2011年に、スポーツウエア部門のWOMAN OF THE YEAR、
その年、もっとも活躍した女性として評価されています。
とにかく、HOUDINIを着たことのない人は一度袖を通してみてほしい
MEN
WOMEN