conges payes (コンジェペイエ)デニムスタンドカラーワンピース&春夏展示会をちょっぴり
2018.01.29
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conges payes
こんにちは
opus B
イオンモール浜松志都呂店
です。
今日は空が青くて、気温はまだ低いのですが、日差しがありがたく感じます。
conges payesの新作も入荷していますよ
ブログの最後に、春夏の展示会の様子もちょっぴりご紹介します。
conges payes
デニムスタンドカラーワンピース
(ダークインディゴブルー)
厚すぎず薄すぎずの生地感のデニム素材は通年着回せそう。
一枚持っていると便利なスタンドカラーのワンピースです。
マニッシュな印象ですが、身頃わきにタックをとりconges payesらしいエッセンスが。
後ろ身頃の裾に向かいコクーンシルエットが出るようなデザインに仕上げています。
(ライトインディゴブルー)
バックスタイル
ポケットが付いています。
ワンピースですが、もちろん、パンツを合わせても活動的に着こなせます。
今の時期は、カーディガンを合わせたり、薄手のタートルを中に着たりと、レイヤリングを楽しんで、
あたたかくなってからも着ることができますね。
どんな身長の方でも、ワードローブをお持ちの方でも、合わせやすいのがコンジェペイエのワンピースの魅力です
conges payes
デニムスタンドカラーワンピース
素材;コットン100%
13,000円+税
conges payes 2018 spring/summer
2018年春夏のコレクションのテーマは、「Life in Art」
オーストリアの画家、グスタフ・クリムト、アメリカの彫刻家、アレキサンダー・カルダーのアートのエッセンスを表現したコレクションです。
クリムトというと、黄金色を多用した油彩画が有名ですが、風景画も数多く残しています。クリムトが感じた、生命力溢れる樹木や花の放つ色彩が、プリントに再現されています。また、作品に宇宙を見た彫刻家、カルダーにインスパイアされた、動き出しそうな刺繍やプリント。
今まででいちばんいい
と、毎回思いますよね・・・。
われわれスタッフも入荷が楽しみです
ブログの最後に、春夏の展示会の様子もちょっぴりご紹介します。
conges payes
デニムスタンドカラーワンピース
(ダークインディゴブルー)
厚すぎず薄すぎずの生地感のデニム素材は通年着回せそう。
一枚持っていると便利なスタンドカラーのワンピースです。
マニッシュな印象ですが、身頃わきにタックをとりconges payesらしいエッセンスが。
後ろ身頃の裾に向かいコクーンシルエットが出るようなデザインに仕上げています。
(ライトインディゴブルー)
バックスタイル
ポケットが付いています。
ワンピースですが、もちろん、パンツを合わせても活動的に着こなせます。
今の時期は、カーディガンを合わせたり、薄手のタートルを中に着たりと、レイヤリングを楽しんで、
あたたかくなってからも着ることができますね。
どんな身長の方でも、ワードローブをお持ちの方でも、合わせやすいのがコンジェペイエのワンピースの魅力です
conges payes
デニムスタンドカラーワンピース
素材;コットン100%
13,000円+税
conges payes 2018 spring/summer
2018年春夏のコレクションのテーマは、「Life in Art」
オーストリアの画家、グスタフ・クリムト、アメリカの彫刻家、アレキサンダー・カルダーのアートのエッセンスを表現したコレクションです。
クリムトというと、黄金色を多用した油彩画が有名ですが、風景画も数多く残しています。クリムトが感じた、生命力溢れる樹木や花の放つ色彩が、プリントに再現されています。また、作品に宇宙を見た彫刻家、カルダーにインスパイアされた、動き出しそうな刺繍やプリント。
今まででいちばんいい
と、毎回思いますよね・・・。
われわれスタッフも入荷が楽しみです
グリーン、ボルドー、ネイビーの3カラー。
ヒールタブのロゴが型押になっているのもポイント。
スタンスミスというと、あまりにも世に出回っていますが
(史上もっとも売れたスニーカーとしてギネス記録も持つほど)、
この、シンプルでミニマルなデザインは、魅力的ですよね
adidasの象徴である「スリーストライプス(3本線)」も、パンチング(穴)によってさりげなく表現されています。
そして、スリーストライプスの間に刻まれた、ゴールドのロゴ。
目立ちすぎることなく、adidasであるという主張も控えめです。
シュータン(ベロ)の裏の処理のていねいさも含めて、経年変化を楽しめそうな一足です。
よく、スタンスミスは「何にでも合う」と言われますが、
スニーカーなのに主張し過ぎることなく、どんな服装にも溶け込む普遍的なデザインが愛される理由なんですよね、きっと。
「スーパースター」のストリート感に比べると、もっと寄り添ってくれるような感じです。
このアッパーレザーのシボ感(凹凸)に注目してください。
天然皮革に揉み加工を施すことにより生まれる、このシワ感こそがSTAN SMITH。
本物志向のオーバーオールのイメージはそのまま、ディテールに再現されています。
深めに入れたバックのV字ラインで、大人な雰囲気に仕上がっています。
従来のオーバーオールよりボトムにボリュームを出しています。
バルーンのようなシルエットが、ヴィンテージアイテムとは一線を画する仕上がり。
少しメンズライクなジャケットのインに合わせました。ややかっちりしたアイテムとワークテイストなオーバーオールとの着こなしも新鮮ですね。
古着のテイストが好きな方はもちろんですが、
オーバーオールに初挑戦の方にも、おすすめの一着です。
(ブルー)
(パンプキン)
まず、この色に引き付けられます。このイエローは何だっけ?、と考えたのですが、
そうでした、まさにパンプキン。暗めのブルーも藍色っぽくて、すてきな色です。
ダブルのトレンチにくらべると、装飾は少なめのシンプルなデザインで、合わせるものを選びません。
ステンカラーコートに近いようにも見えますが、トレンチのディテールはきちんと押さえています。
ディテールを見ると…、
チンストラップ
背中の二重のヨーク
カフストラップ
濃い色のコートは丈た長いと重たい印象になりがちですが、
ごらんのように、着せられた感もなくすっきり。
ADITIONAL(アディショナル)は、「付け加える」の意味のADDITIONと、TRADITIONAL(伝統)を合わせた造語。
)。
なんと、追加項目に「朝ドラ」が
変わってます)。
受験生の皆さん、体調を崩されないよう、最後までがんばってくださいね
このワンピース、厚みがあり、裏も起毛されていて冬仕様なのですが、カラーが何とも言えず…、
なぜか目には、春を感じるトーンです。
合わせている、conges payes のベイカーパンツもコットンリネンで、春まで着回すことができます。
モデル写真ではわかりにくいのですが、裾のテープの色もかわいくて、後ろが長めになっています。
ボリュームある袖がポイント。







よく見ると、写実的な植物のプリントに、抽象的なモチーフが描かれています。
背景も夕暮れの空の色のグラデーションパターンのような、
そこから暗い夜空に変わっていく黒なのか。
とてもアーティスティックなデザインです。
何から着想を得たモチーフなのか、見ているだけで楽しいですね。
袖の3本線、スリーストライプスと、胸の小さいトレフォイル(三つ葉のモチーフ)は健在で、アディダスの往年のルックスを完成させています。
シルエットはややオーバーサイズで、トレンド感を演出。
背中のロゴも、雰囲気がありますね。
胸のトレフォイル刺繍アップ。
内側は黒いメッシュのライニングが施されています。
袖口と裾は黒いリブ仕上げ。
このデザインはレディースサイズのみの展開です。
存在感があるので、他をシンプルにまとめれば難しくはなさそうです。
RNA-Nのパンツとも好相性
「おでんおんせん」。
おでんの種たちが台所を飛び出し、いつものつゆを求めて
おんせんを渡り歩くお話しです。
こういう、ナンセンスなストーリーが絵本ならではで楽しめます。


MEN
WOMEN