nanamica COOLMAX® St. Jersey L/S Tee(クールマックスストライプTシャツ
2019.08.22
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nanamica
こんにちは
opus B
イオンモール浜松志都呂店
です
まだまだ、日中は暑いですが、朝晩は秋の気配が感じられるようになりました。
りんごの初物など、秋の味覚が並ぶと、夏も終わりに向かっていることを実感します。
本日は、秋からも大活躍する涼感素材の長袖Tシャツをご紹介します。
nanamica
COOLMAX® St. Jersey L/S Tee(クールマックスストライプTシャツ)
nanamica(ナナミカ)の定番Tシャツの長袖が入荷しました。
秋らしいカラーの、ブラウンキャメル。
COOLMAX®(クールマックス)素材は、もともと長い時間激しい運動を行っているアスリートのために開発されました。
涼しくドライな着心地を提供し、パフォーマンスを引き出します。
汗を素早く吸い取りドライな着心地が続くのはもちろんですが、やわらかな風合いがあるのも魅力です。
クールマックスは春や夏に使われる素材、という印象がありますが、実は一年中着られます。
冬場でも、汗をそのままにしておくと体が冷えやすくなりますが、クールマックスならすぐに汗を吸い取るので体を暖かく保ってくれます。
等間隔ピッチのボーダーはコーディネートを選びませんね。
ダークネイビー×チャコール
チャコール×バーガンディ(左)とヘザーグレー×チャコール(右)
霜降りの色合いもすてきですね。
上から、ブラウン×キャメル、へザーグレー×チャコール、チャコール×バーガンディ、ダークネイビー×チャコール、ネイビー×ホワイト
定番のブラック×ホワイトも合わせて、カラーは6色です。
nanamica
COOLMAX® St. Jersey L/S Tee(クールマックスストライプ長袖Tシャツ)
サイズ;S、M
素材;コットン62%、ポリエステル38%
8,500円+税
皆さまのご来店、お待ちしております。
秋らしいカラーの、ブラウンキャメル。
COOLMAX®(クールマックス)素材は、もともと長い時間激しい運動を行っているアスリートのために開発されました。
涼しくドライな着心地を提供し、パフォーマンスを引き出します。
汗を素早く吸い取りドライな着心地が続くのはもちろんですが、やわらかな風合いがあるのも魅力です。
クールマックスは春や夏に使われる素材、という印象がありますが、実は一年中着られます。
冬場でも、汗をそのままにしておくと体が冷えやすくなりますが、クールマックスならすぐに汗を吸い取るので体を暖かく保ってくれます。
等間隔ピッチのボーダーはコーディネートを選びませんね。
ダークネイビー×チャコール
チャコール×バーガンディ(左)とヘザーグレー×チャコール(右)
霜降りの色合いもすてきですね。
上から、ブラウン×キャメル、へザーグレー×チャコール、チャコール×バーガンディ、ダークネイビー×チャコール、ネイビー×ホワイト
定番のブラック×ホワイトも合わせて、カラーは6色です。
nanamica
COOLMAX® St. Jersey L/S Tee(クールマックスストライプ長袖Tシャツ)
サイズ;S、M
素材;コットン62%、ポリエステル38%
8,500円+税
皆さまのご来店、お待ちしております。
名前のとおり、Aラインの流れるようなシルエットがきれいなブラウス。
(ブルー)
リバティの新柄を別注カラーにしたオリジナル生地を使っています。
様式化された花のパターンもいいですが、このように忠実に描かれた植物をデザインした柄もクラシックですてきです。
ラッパみたいな、エンゼルズトランペットも咲いています。
(パープル)
後ろは少し長めになっています。
すっきりしたパンツやロングスカートとの相性も抜群ですよ。
かまわぬの手ぬぐいですが、鳥獣戯画の動物たちがコーヒーをのんでます。
本当なら出合うことのないモチーフの組み合わせ。ユーモアあふれて、かわいいです
(バーントオリーブワックスカモプリント)
アウトドアでも日常でも使いやすい多機能なバックパック。
17インチまでのノート型PCを収納できます。
CL(クラシック)という名のとおり、定番の人気商品として、クラシカルなデザインを継承しながらも、素材強度と機能面はアップデートされています。
(ブラックカモジャガード)
フロントには両サイドにデイジーチェーン。
左右のファスナーは、薄いものをきれいに収納できるポケット。重なって別々のスペースが取ってあります。
1日分の荷物を入れてもゆとりがある32Lの容量です。
刺繍のロゴ。
成型されたバックパネル。ショルダーストラップは、通気性を考えエアメッシュに。
素材強度と機能面から背骨のラインに合わせた構造は、身体への負担を軽減します。
メインコンパートメントには、小物の仕分けに便利なオーガナイザーが内蔵されています。
夜間も安心なリフレクターが付いています。
磨耗しやすいボトム部分には1680デニールのバックセイバーボトムを採用しています。
「本のセレクトショップ」とも呼ばれる、
京都にある、けいぶん社(恵文社)に行ってきました。
左京区の一乗寺というところにあります。京都の観光地図で見ると、右上の方。
清水寺を過ぎ、京都大学からそう遠くないところにあります。
イギリスの新聞社、ガーディアン紙が2010年に
「The world's 10 best bookshops」と題して、世界でもっともすばらしい本屋10店を発表しました。
その中で、唯一日本から選ばれたのが、恵文社です。
商業的なものさしを持たず、本の持つアナログ感を大切にしている本屋さん。
本の陳列にしても、ただ機能的に並べてられているのではなく、一冊一冊の居場所を大切に配置されています。
建物の全体像を写すことは難しく、写真はほんの一部です。間口はこの何倍もあり、店内もひろびろとしています。
店内を巡るうちに何度も出会う本もあり、一巡して再会する本もあり、自分のペースで過ごせます。
私は、まるでこれから飼う子犬をえらんでいるかのように、
この本を家に連れ帰ったらどうだろう、この本がこれからも手元にあったらどうだろう、と想像しながら、
ゆっくりと、その時の自分にしっくりくる二冊を見つけました。
こんな本屋が自分が暮らす町にあったらいいな。うらやましいです。

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