THE NORTH FACE Shuttle Daypack(シャトルデイパック) 入荷しました
2018.07.20
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THE NORTH FACE
こんにちは
opus B
イオンモール浜松志都呂店
です。
去年も人気を博したShuttle(シャトルシリーズ)が今年も入荷しました。
アウトドアでも対応できるバックパックはどうも多機能すぎる…、
ウエストベルトはなくてもいいからすっきり使いたい、
そんなニーズに応えてくれる日常使いのためのバックパックです。
THE NORTH FACE
Shuttle Daypack(シャトルデイパック)
Shuttle Daypack(シャトルデイパック)は容量25ℓ、
よりスリムなShuttle Daypack Slim(シャトルデイパックスリム)は容量18ℓ。
どちらも15インチのノート型PCを収納できます。
アウトドア用のデイパックとは異なり、
「都市から都市を移動する旅人」をイメージしたシリーズ。
一番の特長は、タブレットやラップトップを安全に収納し、持ち運べることです。
しかし、それだけではなく、
ふだん使いでの機能的な収納性=いくつものコンパートメント(仕切られた部屋のような)で、
整理しやすい、必要なものがどこにあるかわかりやすい、取り出しやすい、
などのメリットがあります。
ビジネスマンにもおすすめですが、リュックの中がぐちゃぐちゃになるのがいや、という女性にも最適です。
スーツスタイルに合わせてシンプルで使いやすいデザインです。
素材は、1050Dコーデュラナイロンを塩用。
アメリカの化学会社、デュポン社が開発したこのナイロンは、摩擦や引き裂きに対して、通常のナイロンの5倍の強度を持ちます。
メインコンパートメントは大きく開くことができ、
収納するアイテムのイラストがプリントされた蛇腹式のオーガナイザーでさらに小分けされています。
15インチまでのノート型PCや書類、タブレットなどを迷うことなく整理することができます。
クッション性の良い2本のグラブハンドルが付いているので、物が出しやすいのも特長です。
背面にはウィーラーのハンドルに装着できるスリット付き。
THE NORTH FACE
SHUTTLE DAYPACK(シャトルデイパック)
18,000円+税
SHUTTLE DAYPACK SLIM(シャトルデイパック スリム)
15,000円+税
カラー;ブラック、ミディアムグレーヘザー
今年は、ラップトップを入れるブリーフケースも入荷しました。
Shuttle Daypack(シャトルデイパック)は容量25ℓ、
よりスリムなShuttle Daypack Slim(シャトルデイパックスリム)は容量18ℓ。
どちらも15インチのノート型PCを収納できます。
アウトドア用のデイパックとは異なり、
「都市から都市を移動する旅人」をイメージしたシリーズ。
一番の特長は、タブレットやラップトップを安全に収納し、持ち運べることです。
しかし、それだけではなく、
ふだん使いでの機能的な収納性=いくつものコンパートメント(仕切られた部屋のような)で、
整理しやすい、必要なものがどこにあるかわかりやすい、取り出しやすい、
などのメリットがあります。
ビジネスマンにもおすすめですが、リュックの中がぐちゃぐちゃになるのがいや、という女性にも最適です。
スーツスタイルに合わせてシンプルで使いやすいデザインです。
素材は、1050Dコーデュラナイロンを塩用。
アメリカの化学会社、デュポン社が開発したこのナイロンは、摩擦や引き裂きに対して、通常のナイロンの5倍の強度を持ちます。
メインコンパートメントは大きく開くことができ、
収納するアイテムのイラストがプリントされた蛇腹式のオーガナイザーでさらに小分けされています。
15インチまでのノート型PCや書類、タブレットなどを迷うことなく整理することができます。
クッション性の良い2本のグラブハンドルが付いているので、物が出しやすいのも特長です。
背面にはウィーラーのハンドルに装着できるスリット付き。
THE NORTH FACE
SHUTTLE DAYPACK(シャトルデイパック)
18,000円+税
SHUTTLE DAYPACK SLIM(シャトルデイパック スリム)
15,000円+税
カラー;ブラック、ミディアムグレーヘザー
今年は、ラップトップを入れるブリーフケースも入荷しました。
ラフな着用感と、ゆるいサイズ感が人気の
ヒップ上で止まるような独特の腰回りのサイズ感
ワタリから下の身体から離れる分量感が絶妙です。
股上の低さもポイントになり、遊び心のある着用感を生み出します!
脇のラインに余分な余り分量を作らず、脇の膨らみがないシルエットです。
すっきりとした腰回りで、シャープで大人カジュアルな表情ですね。
ジャパンメイドのデニム地を使用。
ヘビーオンスのコットン100%のデニムらしいデニムは、加工映えが良く、
ヴィンテージな雰囲気もあくまでも大人な印象に留めています。
細部にまでこだわりを詰め込んだ一本。
(グラナイトブラフタン)
両脇のポケットはベンチレーションにもなるため、右のポケットの内側には貴重品用のポケットがあります。
本気のランニングやトレイルランなら、鍵などを入れておくと安心ですが、
女性は、リップを入れたり、必要なときにすぐに取り出したいものを入れておくのも便利ですね。
通気を重視し、背中側にもベンチレーションが
襟は高すぎず、ジップを上までしめても邪魔になりません。
(ブラック)
素材は防風・撥水性に優れ、
やや細身ながら、保温用のミドルレイヤーとのレイヤリングがしやすいように、袖下を中心にはゆとりを持たせています。
普段着としても、重ね着しやすく、長い期間着られるアウターです。
(グレープリーフ)
このシェルは肌面にはわずかな凸凹があり、汗ばんだ肌が生地にまとわりつくことを軽減します。
トレイルランや登山に適しているのはそのため。
汗をかくほどの活動はしなくても、Tシャツの上に直接着ても、さらっとした状態が保たれます。
内側の前身頃にメッシュ素材をあて、汗ばんだ肌が生地にまとわりつくことを軽減するだけではなく、通気性も向上させています。
フードの裏にポケットがあり、たたんでこのポケットに収納できるポケッタブル仕様です。
しっかりとした程よい厚みのリネン生地に、
ナチュラルなトーンのストライプと、
夏に向けての爽やかなカラー。
見頃と袖のつなぎ目がなく、よりルーズに着こなせる所もポイントです◎
後からみたシルエットこのような感じです↑
背中にはタックが入っているため、Aラインの女性らしいシルエットです。
ポケットも付いておりますので、実用性も高いです
サマーシーズンに欠かせない1枚!
是非店頭で、麻の素材感とシルエットをお楽しみくださいませ。
ゴブレット形のシェイプ。
ワインタンブラーとして売られていますが、保冷と保温どちらでもできるので、
コーヒーマグ代わりにも使えます。
氷を入れて持ち歩いても、氷がとけにくく水っぽくならないハイドロフラスク。
キーンと冷やした白ワインを入れるのもよし、ロックアイスで果実酒を入れるのもよし。
私はワイドマウスのボトルを愛用していますが、
上の掛けてあるボトルですね、
持ち歩くよりも、オフィスで使っていることの方が多いのです。
紅茶でもコーヒーでもかなりの時間、温かさを保ってくれるので、マグカップ代わりに使っています。
でも、家で使うなら、こんなゴブレット形いいですね
本体もふたも、とにかく、洗いやすいハイドロフラスクです。
プレゼントにもよろこばれます
色で迷ったら、ぜひスタッフに相談してください
ピラミッドも、タワーも今よりも2段、人間2人分ですよ…、高く、なんともアクロバティック。
そういう時代がありましたね。
さて、今日は、あまりの軽さにびっくりのパンツをご紹介します。
「カルカ」とはネパール語で山小屋の意味。
山小屋やキャンプでのリラックスタイムを快適に過ごせるイメージの、軽くてはき心地抜群のパンツです。
見た目も軽やかですが、Mサイズで約140グラムと本当に軽いです。
NORTHTECH Cloth というナイロン生地を使用し、十分なストレッチ性を持たせています。
ゴムシャーリングのウエストに、サイドとヒップ右側にポケットを付けています。
野暮ったくなりがちなナイロンパンツですが、膝下がやや細身になっているので、
すっきりと着こなせます。薄手ですが、適度なフィット感でラインはとてもきれいです。
うしろ姿もすっきり。心配いりません。
やや光沢のあるなめらかな生地は肌触りがよく、快適に過ごせそうです。
運動会や部活の試合の応援にも最適ですね。
ポケット上部にTHE NORTH FACEのロゴ。
ヒップポケットに本体を収納できるパッカブル仕様なので、旅行にも連れていってください。
撥水加工が施されていますので、急な天候の変化に備えたウエアとしても。
静電気の発生を抑える静電ケアシステムを採用しています。
今私は、タイトルに惹かれて手に取った、「街と山のあいだ」という若菜晃子さんのエッセイを読んで、街にいながら心だけ山に飛んでいます。
若菜さんといえば、山と渓谷社の編集者だった方。入社したてのころの失敗エピソードに始まり、山にまつわる記憶や旅情、山の魅力をあますところなく綴っています。
私のようにあこがれるだけの人も、自然を近しく感じることができ、瑞々しい気持ちになります。
おすすめです。
さて、今日は、THE NORTH FACEから、
ふだん使いにも快適なパンツのご紹介。
(フォーリーフクローバー)
夏のアウトドアシーンで活躍してくれそうな、薄手のストレッチパンツ。
手に取るとわかるサラッとしたドライ感、見た目にも自然な風合いです。
コットンをメインに麻とポリウレタンを混紡してありますが、麻が苦手な方にもぜひはいてみていただきたい一着です。
ウエストは太めのリブ仕様で、しめつけ感をおさえています。
汗がたまりやすいウエストの肌面はメッシュ構造で通気性も確保され、ライトなクライミングにも使えそう。
製品洗い加工ならではのナチュラルな風合いで、キャンプでのリラックスタイムに適しています。
ウエストの調整が容易にできるスピンドル仕様。
サイドにポケット付き。
(コズミックブルー)
ヒップ両側にはポケットが付いています。
ちょっと細身のTHE NORTH FACEのパンツをさがしている方におすすめします。
軽量なウィンドシェルとして定番となっているスワローテイルジャケットにフードを付けたモデル。
素材は防風・撥水性に優れ、
やや細身ながら、保温用のミドルレイヤーとのレイヤリングがしやすいように、袖下を中心にはゆとりを持たせています。
普段着としても、重ね着しやすく、長い期間着られるアウターです。
このシェルは肌面にはわずかな凸凹があり、汗ばんだ肌が生地にまとわりつくことを軽減します。
トレイルランや登山に適しているのはそのため。
汗をかくほどの活動はしなくても、Tシャツの上に直接着ても、さらっとした状態が保たれます。
フードは片手でも調節が容易なワンハンドアジャスター仕様。メッシュポケットはベンチレーションを兼ねていて、ポケット内部にセキュリティポケットがあります。
内側の前身頃にメッシュ素材をあて、汗ばんだ肌が生地にまとわりつくことを軽減するだけではなく、通気性も向上させています。
フードの裏にポケットがあります。
たたんでこのポケットに収納できるポケッタブル仕様です。

メカニックキャップの中でも、ドライタッチなコットンポプリンとへリンボーンをミックスしたモデル。
キャップの中心を境に、異素材で組み合わせたデザインです。
被った状態で、左半分がヘリンボーン、右半分がコットンポプリン。
(ツバは表側がポプリン、裏側がヘリンボーンです)
アメリカでは、キャップと言えばこのメカニックキャップが連想されるほどアイコニックなデザイン。古くは1900年代にベースボール選手によって着用されたものです。
それが時を経て、こんなふうに…、
かぶられるなんて、
ベースボール選手も想像しなかったことでしょう
ツバはやわらかめな芯を使用し、折り畳んでも形崩れしにくいのもうれしいですね。
使うほどに馴染んでいき、経年変化を楽しめるキャップです。
エキップメントラインは、アディダスのテクノロジーを搭載した各カテゴリの最高機種。パフォーマンスを重視したこのシリーズは、1991年に登場。
エキップメントシリーズは、ベスト・オブ・アディダスという位置付けがなされ、シューズの場合、モデル名には"EQT(EQ)"の文字が付きます。
90年代のこのシリーズは、用途はランニングのみならず、バスケットボール、ウォータースポーツなど。当時はさぞ、斬新なデザインだったのだろうなぁ、と想像します。
「アディポセイドン」と名付けられたオープントゥのアドベンチャーサンダルや、牙をむいたワニみたいに見えるトレッキングシューズ。どのモデルもアウトソールの存在感が大きくて、その「ゴツさ」が、今見るとまた新鮮に映ります。
さて、話をこのSUPPORTADVに戻して…
アディダスの三本線、スリーストライプスがシューレースの部分へと繋がっています。このデザインも90年代を踏襲していますね。
そして、アッパーはニットで、ソックスのような履き心地。タン(ベロ)も一体化されています。
タンの本来の役割は、足の甲に当たる部分にある程度可動できるスペースをつくり、人によって違う足の形に、スニーカーの形を合わせることです。しかし、タンの厚さと締めつけ具合のバランスによってはズレや痛みを感じたりしますね。
このアッパーは、伸縮性のあるニットアッパーを使うことにより、フィット感とホールド力を両立させています。
片側だけタンが固定されているデザインのスニーカーもありますが、発想がすごいですね。
加えて、高いパフォーマンスを誇るOrthoLite®(オーソライト)ソックライナーは軽くて、しかもへたりにくいので、優れたクッション性がより長く持続します。
パッと見、なつかしいような、新しいような、複雑な気持ちになる、このシューズ。
ぜひ、店頭でお確かめくださいね。

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